2026年1月8日
その他団体主催チャイルドライフ特別セミナー 特性のある子どもの親、そして支援者としての経験から考える発達支援のかたち

2026年1月8日
その他団体主催

| 開催日 | 2026年3月5日 |
|---|---|
| 開催場所 | Zoom(オンライン) |
| 参加資格 | 児童指導員、保育士、児童相談員、教職員、カウンセラー、臨床心理士、医師、看護師、作業療法士、児童発達支援に携わる関係者、保護者様 |
| 参加費 | 1名様1アカウントにつき1,100円(消費税込) |
| 定員 | 40名様 |
| 問い合わせ |
一般社団法人 チャイルドライフ Tel: 042-641-5901 Fax: 042-657-2111 Email: edu@childlife.gr.jp URL: https://childlife.gr.jp/education/ |
| 申し込み |
https://childlife.gr.jp/education/s-entry/ ※上記のリンク先から弊所ホームページに入り、お申込みフォームにご入力ください。 |
| イベント分類 | その他団体主催 |
| 開催内容 |
【主催者】 一般社団法人 チャイルドライフ 【当日講師】 木村久美子先生 株式会社立保育園の園長 【セミナー概要】 2025年度最後のオンラインセミナー としてチャイルドライフ特別セミナー「特性のある子どもの親、そして支援者としての経験から考える発達支援の形」を企画しました! 本セミナーは、保護者と支援者、両方の立場を知るからこそ伝えられる気づきや学び、就学期から就労に至るまでの歩みをたどりながら保護者としての思い、支援者としての実践、そして「その子らしさ」を大切にする支援について、現在は保育園園長としても活動中の木村久美子先生に伺います。 【当日プログラム】 講演(前半30分/後半30分※途中5分休憩) ・幼少期〜就労まで (診断・学校との関わり・就職までの道のり) ・支援を受ける立場として感じたこと (理解されにくかったこと、支援で救われたこと) ・支援者として気づいた視点(保護者への寄り添い方、合理的配慮の実践) ・双方の立場から見えた“協働”のヒント (保護者と支援者がともにできること) ・子どもの“困り”をどう受けとめ支えるか 質疑応答・意見交換(20分) ・保護者・支援者それぞれから質問を募り対話形式で進行 閉会・総括・講師からメッセージ ※当日進行状況によりスケジュールが変わる可能性があります。 【申込期限】 2026年3月3日(火)18:00 |
| PDFデータ | PDFをダウンロードする |
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