2026年6月19日
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イベント詳細
| 開催日 | 2026年8月24日 〜 2026年9月7日 |
|---|---|
| 開催場所 | ZOOMオンライン会議システムを利用 |
| 参加資格 | 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士 |
| 参加費 | 税込8,800円で受け付けております。 《8月3日》までのお申し込みにて2,200円OFFの6,600円でご受講いただけます。 |
| 定員 | 150名 |
| 問い合わせ | info@rehacollege.com(担当:加藤) |
| 申し込み | https://seminar.rehacollege.com/p/dementiareha?ftid=APg6OCYFdeNY |
| イベント分類 | その他団体主催 |
| 開催内容 |
<早期割引中> 《8月3日》 まで2,200円OFF 現在、認知症患者数約602万人となっており、6人に1人程度が認知症有病者人であり、今後も増え続 けると言われます。リハビリ対象となる人にも認知症になっている人が増えているでないでしょう か?特に臨床で、記憶障害など中核症状だけでなく「妄想・徘徊・暴力」など、そ多様な認知症症 状対応に悩むことが多いと聞きます。 実際、 ・どう対応すれ落ち着いてもらえるか分からない ・生活史を調べるが、それをどう使ったら良いか分からない ・そもそも、何が正解かわからない というように、一人ひとり異なる症状や個人因子がある中で、どように対応をしたら良いか正解が分から ず、自信が持てないことが多いようです。 認知症症状、記憶障害、見当識障害、遂行機能障害など「中核症状」や、暴言暴力・妄想・俳諧・無 気力など「行動・心理症状」など、様々な症状があります。 個人によって現れる症状異なり、またそ症状が現れる原因も個人因子などにより異なるため、対応も もちろん患者様・利用者様一人ひとりに合わせる必要があります。 こ講義で多様な症状対応に悩むことが多い認知症において、疾患概要から症状対応方法、 ご家族様と関わり方、詳細評価とプログラム立案、介入時留意点までを、基礎から学ことができま す。 新人療法士もちろん、「基本を整理したい方」「生活期・維持期に携わる方」「認知症患者様と関わる方」など、幅広い層療法士におすすめします 【研修会名】認知症症状に対する包括的な関わり方 【 会 場 】ZOOMオンライン会議システムを利用 【日時・内容】 第1回: 2026年8月24日(月) 20:00-21:00 「認知症基礎知識と基本的な対応方法」 第2回: 2026年9月 7日(月) 20:00-21:00 「対象者に適した介入ため評価とプログラム」 【 講 師 】 加藤 淳 先生(作業療法士、リハカレ認定講師) 【料金】 8,800円税込 ▶ 早期割引 6,600円税込(8/6まで) 【締め切り】2026年8月22日(土) |
| PDFデータ | PDFをダウンロードする |
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