2026年7月15日
触診の苦手意識を“自信”に変える! 関節・筋の触診セミナー基礎1Day(体幹)
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2026年7月15日
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| 開催日 | 2026年9月20日 |
|---|---|
| 開催場所 | ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー 〒233-0002 横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内 |
| 参加資格 | 作業療法士、理学療法士、言語聴覚士 |
| 参加費 | 11,000円 |
| 定員 | 技術の習得を優先するため24名とさせていただきます。 |
| 問い合わせ | 療法士活性化委員会事務局:info@lts-seminar.jp |
| 申し込み |
お申し込みはHPよりお願いします。 >>>https://lts-seminar.jp/syokushinkiso/ |
| イベント分類 | その他団体主催 |
| 開催内容 |
2026年9月20日(日)9:30〜16:30 「触診が苦手で、自分が何を触っているのかわからない」 「骨や筋の正確な確認方法がわからない」 「触ると患者様に痛いと言われてしまう」 ——ひとつでも当てはまるなら、今こそ触診を学び直すタイミングです。 【なぜ療法士に触診が不可欠なのか】 理学療法士・作業療法士の臨床は ①日常生活で問題となっている動作を分析する→ ②評価する→ ③アプローチする」 という流れで進みます。 この1〜3のすべてのフェーズで必要になるのが触診です。 動作分析では、動きが悪い部位にどんな関節があるのか、筋の緊張はどうか、動きを補助したらどうなるかを触って確認します。 評価では、関節可動域測定(ROM-T)や筋力テスト(MMT)など、臨床評価のほとんどが触って判定します。 アプローチでは、徒手療法で関節や筋に正確に触れることはもちろん、動作訓練のハンドリングでも触って適切に誘導する技術が求められます。 【本セミナーで得られるもの】 触診が上達する具体的な「コツ」(6つ) 明日から使える手の感覚を養う3つのステップ 触診で絶対に外せない「3か条」 体幹の関節・筋肉の正確な触診方法 「今、何を触っているのか」を明確にする確認の仕方 患者様に痛みを出してしまう原因の理解 臨床で変化の出る手技の基礎 ——これらを実技中心で習得します。 【こんな方におすすめ】 触診・評価に自信がない方、学んだ技術を臨床で生かせていない方、動作分析をしてもアプローチ部位の見当がつかない方、患者様との信頼関係を深めたい方。6日間の触診BASICコースの前に基礎を固める1日としても、まず触診の学び直しの入口としてもご活用いただけます。対象は理学療法士・作業療法士(学生の参加も歓迎)です。 |
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