2026年10月2日
その他団体主催【運動学が苦手な方限定】運動学を臨床に活かすROM訓練 〜関節の構成運動に着目〜

2026年10月2日
その他団体主催

| 開催日 | 2027年1月10日 |
|---|---|
| 開催場所 | ウィリング横浜(ゆめおおおかオフィスタワー内)〒233-0002 神奈川県横浜市港南区上大岡西1-6-1 |
| 参加資格 | 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・養成校学生 |
| 参加費 | 13,200円(税込) |
| 定員 | 24名 |
| 問い合わせ | 療法士活性化委員会 info@lts-seminar.jp |
| 申し込み | https://lts-seminar.jp/go/lp-composition-movement-assoc/ |
| イベント分類 | その他団体主催 |
| 開催内容 |
テーマ:凹凸の法則と関節包内運動に基づき、「動かせる状態にしてから動かす」ROM訓練の順序を学ぶ 日時:2027年1月10日(日)9:30〜16:30 講師:療法士活性化委員会 講師 申し込み期限:2027年1月9日 概要(PR): モビライゼーション・筋膜リリース・ストレッチの役割を整理し、前処置(皮膚・筋の滑走)、関節包内運動(転がり・滑り・軸回旋)の方向に沿った可動域誘導、自動介助運動(AAROM)、自動運動(AROM)の順で介入を組み立てる1日です。 1. 方向を言葉にする:ROMexの目的とゴールの設定、凹凸の法則、関節包内運動の方向性、エンドフィールとリスク管理 2. 関節別に手で確かめる:足関節・膝・股関節・骨盤(仙腸関節)、手関節・肘/前腕・肩関節、脊柱(頸・胸・腰)。各関節で観察・仮説・介入・再評価を繰り返します。 3. 自動運動へ橋渡しする:動作課題への接続、患者さんへの説明と同意の取り方 注意事項: ・持ち物:動きやすい服装、ヨガマット、筆記用具 ・痛みの回避・エンドフィールの確認・禁忌への配慮を徹底して実技を行います。 ・メモ・写真撮影は講師の指示に従い、復習に必要な範囲で可能です(動画の撮影はご遠慮ください)。 |
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